フローレッセンスダイヤリング [A11-15]

フローレッセンスダイヤリング [A11-15]

販売価格: 460,000(税込)

数量:

商品詳細

国: イギリス

年代: 1910年代

サイズ: 中央のダイヤモンド 0.8ct

詳細: 約0.8ctの大粒のダイヤモンドと、シャンクの部分にメレダイヤが2粒づつ入っています。ダイヤモンドのまわりはプラチナ。その他はゴールドの2重構造。18CTの刻印あり。<サイズのお直しは初回無料サービスとなっております> 




1キャラット弱、約0.8ctの一粒ダイヤモンドが印象的なソリテールのリング。。シンプルながらもシャンク(リングの肩の部分)には、小さなメレダイヤが2粒づつ埋め込まれており、アンティークならではの丁寧な作りをお楽しみいただけます。
さらに、このダイヤモンドはブラックライトを当てると蛍光ブルーに色が変化する「フローレッセンス」ダイヤモンド。ダイヤモンドの約3割しかないと言われるフローレッセンスダイヤモンドです。現代の4Cの価値基準では計れない、この蛍光性は、ダイヤモンドの価値には加味されませんが、私は大好きです!こっそりと店内のダイヤモンドは全てブラックライトを当てて、「反応する。反応しない・・」と眺めて楽しんでいます。
その中でも、このソリテールのハッキリとした反応は嬉しいものでした!
目では感じられないくらいの反応だとは思うのですが、自然光の中にある紫外線にも反応しているはずで、蛍光性のあるダイヤモンドの輝きは、そうでないものより深い輝きがあると思っています。
ダイヤモンドを山ほど見ているアンティークの職人たちは、その奥深いに輝きに気がついていたからこそ、クラスターリングの中央にフローレッセンスダイヤモンドを配していることが多いのでしょう。
自分しか気が付かないかもしれない、特別な輝きをもつダイヤモンドを一粒、指にはめて見ませんか?