クーデンホーフ光子の生涯

クーデンホーフ光子の生涯

商品詳細

【日時】 4月7日(水) 14:00〜16:00

【会場】 アンティークス ヴィオレッタ

【講師】 日本ハプスブルグ協会事務局長 ヘルムト・ギーブ先生

既に共通チケットをお持ちで お申し込みをされる方は、カートからではなく、お問い合わせボタンからその旨ご入力いただき、ご希望の講座名をお知らせください。

お申込みいただいた講座を変更する場合は、その講座が開催される1週間前までにご連絡をお願いいたします。

準備の関係上、キャンセルの場合はご返金を致しかねます事をご了承ください。

カートからお申し込みの方は、お支払方法を「 銀行振り込み 」「 クレジットカード 」「 PayPal 」からお選びいただき、手順に沿ってお進みください。

こちらの講座はヴィオレッタの店内で行いますので、ご郵送する商品ではございませんが、システムの都合上 発送方法はクロネコヤマト宅急便が表示されます。

こちらの講座は L'institut VIOLETTA の共通チケットがご利用いただけます。
・ 3回チケット →    ・ 6回チケット →


黒い瞳の伯爵夫人と呼ばれたクーデンホーフ光子(青山みつ)。
オーストリア・ハンガリー帝国の貴族 ハインリヒ・クーデンホーフ伯爵と国際結婚した明治時代の女性です。
日本では、ゲランの香水MITSOUKO(ミツコ)の名前の由来になったのでは?と云われているので、こちらの方が馴染みがあるかもしれませんね。
先日まで渋谷のBunkamuraでミヒャエル・クーデンホーフ=カレルギーの回顧展が行われていましたが、彼は光子の孫にあたり、EUの父と呼ばれるリヒャルト・クーデンホーフを伯父に持つ、ウィーン幻想派の画家です。
そのミヒャエル・クーデンホーフ伯爵と親交の深かったギーブ・ヘルムト先生に クーデンホーフ一族のお話しを伺います。
皆様お誘い合わせの上、この機会に是非お申し込みくださいませ。