アンティークから広がる文化を伝えるVioletta
ウィーンの舞踏会やイギリスの貴族文化を学ぶ海外研修をはじめ、マナーをはじめとするカルチャー講座とともに高品質の西洋アンティークを取り扱っております。
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Antiques Violetta
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アメシストのピアス [A1-208]
商品詳細
国・Country : イギリス
時代・Circa : c1840
サイズ・Size : たて約3.5cm × 横約1.5cm
素材・Material : アメシスト、ハイカラットゴールド、キャッチは9金です。
詳細・Dtaile : ピアスですが、ご希望によりイヤリングに加工もいたします(加工代別)。綺麗な状態です。

美しい打ち出しのフレームに、色の濃いドロップ型のアメシストが見る人をハッとさせるピアス。このような打ち出しは、レポゼと呼ばれ、貴重だったゴールドをよりたっぷりと見せるために生み出された技法の一つです。
偶然にもこのレポゼとアメシストが使われたジュエリーの資料がありました。ちょうど1840年頃、ヴィクトリアン初期のジュエリーになります。
この頃は、ドレスに合わせカラージュエリーが珍重されました。アメシストも人気のあった宝石のひとつ。
こんなドレスに合わせたのでしょう。。
ピアスのピンの変更やイヤリングの加工をご希望の方はご相談ください。
時代・Circa : c1840
サイズ・Size : たて約3.5cm × 横約1.5cm
素材・Material : アメシスト、ハイカラットゴールド、キャッチは9金です。
詳細・Dtaile : ピアスですが、ご希望によりイヤリングに加工もいたします(加工代別)。綺麗な状態です。

美しい打ち出しのフレームに、色の濃いドロップ型のアメシストが見る人をハッとさせるピアス。このような打ち出しは、レポゼと呼ばれ、貴重だったゴールドをよりたっぷりと見せるために生み出された技法の一つです。
偶然にもこのレポゼとアメシストが使われたジュエリーの資料がありました。ちょうど1840年頃、ヴィクトリアン初期のジュエリーになります。
この頃は、ドレスに合わせカラージュエリーが珍重されました。アメシストも人気のあった宝石のひとつ。

こんなドレスに合わせたのでしょう。。
ピアスのピンの変更やイヤリングの加工をご希望の方はご相談ください。